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無感情?クール? 

PC前に座ったままうちの親を2Fから呼んだら、隣にいたうちの猫がにゃお?って反応して
思わず君じゃないよって一人で突っ込みを入れたわたしの名前は咲玖乃です


とある紹介文で、無感情というかクールって言われたのを見て
人によって大分印象が違って見えるんだなぁと思いました
よくよく考えると、わたしは相手や状況によって会話の雰囲気が大分変わるので
当たり前と言ったら当たり前なんですが
例えば同じ人でも、不特定多数いるところで言うのと、1:1じゃやっぱり違うし
IRCなんかはかなりノリ入って発言してます
でもそれってみんな同じだよね
それについて色んなことが言えると思うけど
嘘を言ってるつもりはないし、その全てがわたしなんだと思う

しかし無感情クールって、人によっては想像すら出来ないんだろうなぁw
・・・と思ってちょっとブログに書いてみました
ちなみにその人のことを嫌ってるわけではなく、もう何年も話し相手してもらってます

あなたの前のわたしはどんな人ですか?(何
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[ 2007/08/27 20:25 ] | TB(0) | CM(6)

見ちゃった 

sakuさんの・・・見ちゃった・・・(*ノノ) キャー(何

というわけで何やら長いバトンですw
ちなみにわたし個人としては強要しませんw(ぁ
以下コピペ↓


みちゃったらバトン~オタク編

ルール

①見た人は絶対やること!
②スルーはしないでください。
③答え終わったら最後に一つ追加すること。

ご了承いただけた方のみ次からどうぞ。
[ 2007/08/26 23:26 ] 判断テスト | TB(0) | CM(2)

沙耶の唄 

最近沙耶の唄というゲームを目にしました
ニコニコにプレイ動画あがっていたのがきっかけだったのですが、これがいきなり衝撃的で・・・
いつの間にか見入ってしまい、3,4時間ほど過ぎていたという

なんというか、アレですね
やはりわたしは刺激があるものが好きなようで
刺激があればいいってもんじゃないと思うけど・・・
一概には言えないけど、考えさせられるようなのがいいのかも

主人公、郁紀が事故にあって生死を彷徨い、その事故で両親も失ってしまう
しかしそれよりも郁紀を錯乱に導いたのが、事故の後遺症による、世界の変わりようだった
それは全ての景色、そして生き物、人間でさえも、グロテスクな肉塊に見えてしまう世界
嗅覚や味覚すらも障害が進んでいく
想像を絶する世界
そんな郁紀の前に一点の希望の光が現れる
それが少女の姿をした、沙耶だった

というお話

わたしがもし同じ立場でも郁紀と同じ経路を辿るかもしれない
沙耶は決して悪くないのだ
そして郁紀は、たまたま沙耶側にいただけなのだろう
ああ、世界とは、友情とは、なんて脆く儚いんだろう
郁紀と沙耶は純粋で深い愛情で結ばれているというのに
[ 2007/08/25 23:03 ] ゲーム | TB(0) | CM(6)

思わず口に出た台詞 

シュークリームを落としそうになってショックで叫んだ言葉
「ほわっちゅあねーむ!」
意味が分からない
わたしは自分が分からなくなりました
でもシュークリームは無事だったのでよかったです
[ 2007/08/20 23:44 ] 雑記 | TB(0) | CM(2)

燃え盛るような暑さ 

先週外に出るたび『燃え盛るような暑さ』という単語が頭をよぎるくらい暑かった
今週、頭をよぎった単語は
『地獄の業火』

マジ暑すぎだって!
[ 2007/08/17 00:11 ] 雑記 | TB(0) | CM(2)

たまり 

アニメが溜まってます
MHF面白いなー
でもそろそろブログも気にするようにしたい今日この頃です
[ 2007/08/13 23:24 ] 雑記 | TB(0) | CM(0)

絶望からこそ 

人は、人間は幸せを求める存在である

ブリタニアの少年、ルルーシュが望んだこと
小さな幸せに過ぎなかった
特別なことではない
少なくても行動の根源には、人として、ごく当たり前の、とてもささやかな願いしかなかった
そんな夢を、そんな誓いを誰が否定できるのか
誰にそんな資格があるというのか

だがしかし、人は誰しもが否応無く他者と、世界と関わることによって自らを規定され、定められてしまう
ならば、個人の思惑など、世界の意思を前にしては、どうしようもなく流されてしまう儚い存在でしかない
罪と罰
運命と裁き
ルルーシュの前に立ちはだかったのは、自らが生み出した過去であり、人が人であるが故の憎しみか

それでも今は、感謝すべきであろう
そう、少なくとも、人が幸せを求める存在であることを
一縷の望みは
ほのかなる願いは
絶望からこそ生まれいずる
[ 2007/08/01 12:21 ] | TB(0) | CM(0)
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